金大薬学部の太田冨久教授が、米国国立がん研究所から、 ABMK-22のガン抑制効果研究費として20億円を受ける事が決定!
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(1)ABMK-22が確認されているのは協和のアガリクス茸だけです。(2)効用実験には、注射による方法・経口経与による方法等があります。注射による方法では効果があっても経口経与による方法では、ほとんど効果のない事例が多数あります。一般的に有効率は注射実験での発表がほとんどですが、下記の記事での有効率は経口経与による方法でのものです。注射による方法ですと、経口経与による有効率に+10%位と考えられます。
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北國新聞 平成15年9月24日(水曜日)掲載
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